一ヶ月半も休んでおいて今更ですが(^^;
現在、家のターミナルアダプタが故障中なため、ネットに接続できない状況となっています。
また、12月に引越しを控え、ネット環境(どこと契約するか等)についてはそれから考え直そうということで、当面繋げない状態で放置することになりました。
よって、恐らく年内一杯は更新することはできませんので、どうかご了承ください。
また復活した際には、当blog及びGUPPYを宜しくお願いします。
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異常でしたね、ホントに……
あまりの猛暑に脳が溶けてブログの更新ができなかった(ってことにしておいてください(^^;)GUPPYです。こんにちは。
さて、今年の猛暑の記録を並べてみましょう。
【“今年の暑さは……”の続きを読む】テーマ:地球温暖化 - ジャンル:その他
失意の帰還、GUPPYです。
今夜(12日〜13日)はペルセウス座流星群の極大日。
ということで、暗い空を求めて近所の公園まで行ってみました。
しかしながら、どうもこの辺り、星を見るにはどうにも向かない模様。
なんと言っても、どうやっても空が明るすぎるんですよね。
僕の住む町は渋谷の南西にあります。
ペルセ群の輻射点(群流星の流れる中心点)は概ね北東なので、たくさんの流星を見ようと輻射点方向を見ようとすると、まんま渋谷方面。晴れていてもなお空が光っているような状態です(^^;
ならばと渋谷に背を向けると、天頂付近は多少暗いのですが、それでも最微光星(見える星のなかで一番暗い星)は、多少暗さに目を慣らした状態でも3.5等に届かないくらい。そこへちょっと大きな雲でも流れてくるともう大変。渋谷からの光で雲が光って、あっという間に目が明るさに慣れてしまいます。また暗さに目を慣らすところからやり直し。やってられません(TT
そんなわけで、見始めて1時間足らずで断念して帰ってきちゃいました。
空の暗い地方の皆さん。今からでも遅くありませんから空を眺めてみてください。きっと流星が見られることでしょう。いいなぁ(^^;
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7月27日、ゲームメーカーSUCCESSのホームページにて、衝撃的なニュースが流れた。
『レッスルエンジェルスサバイバー2、開発決定!!』パターンとしては発売になるのは来年の夏頃かなとも思うけど、SoftBankユーザーで『愛』に参加できない僕としては、新たなレッスルに触れるチャンスが再びやってきたことがありがたいです。
しかしながら、サバイバー1は、まず出てくれたことそのものが幸せだったのですが、プレイしていて不満に感じる点も少なからずあったことも事実です。
とりあえずパっと思いつくものとして、以下の2点は絶対に修正して欲しいところなのですが……
・習得技の上書き回避。1をプレイしていて一番辛かったのがここかもしれない(笑)
プレイヤーのケアレスミスと言われたらそれまでなのですが、多くのプレイヤーが一度はやってしまって頭を抱えたのではないかと。
試合に出て、「あれ、難易度1の技がないよ?」なんてのは悲しかったです(^^;
・能力成長の自由度アップ。サバイバー1では、どう育てても基本的には同じようにしか育たない各選手。旧Vシリーズの練習メニューを導入できれば個人的にはベストですが、とにかく狙った能力をしっかり上げられる形にしてほしいかな。
あとは、初期値が1の能力も普通に成長するようにしてほしいです。そうすれば、防御4種類が1とかいう選手でも使う気になれるから……
それと、おまけモードとして、ランダム能力を導入して欲しいな、などと考えています。ある意味世界観をぶち壊すことにもなりますが、開始時にランダムで全(育成可能な)選手の能力、成長型、出現年度を決定することで、へっぽこな祐希子や絶対王者の金森も可能になるというようなモードが欲しいかな、と。
前作の場合、どうしても趣味以外の理由では入団させられないような選手もいて、最強団体を目指すとなるとそれこそ団体の形が似通ってきてしまうことが多かったように思えます。
普段使わない選手を使ってみよう&全ての選手にエースとなれる可能性を与えようという考えでいくと、こんなモードもありかなと思うのですが、いかがでしょうか?
ともあれ、開発の発表があったサバイバー2。わくわくしながら続報を待つとしましょう(^^
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文系の方への問題。
♯と#の違いを述べなさい。
自分で常識だと思っていたことが世間的にはそうではなかったという経験、皆さんもあるかと思います。
先日、とあるウェブラジオを聴いていたところ、番組のスポンサーになっているゲームメーカーからキャラクターソングのCDが発売されるという宣伝があり、そこで言っていたタイトルが「キャラクターCDシャープ1、○○」というもので、おや?と思ったわけです。
もしかしたらこのパーソナリティは♯と#の違いを知らないのかなと思い、笑い話として親に語ったところ、両親ともに知らないという答え。
そこで初めてどうやらこれは常識ではないらしいという考えに至ったのでした。
さて、それでは冒頭の問題の正解です。
♯はシャープ。ご存知「半音上げる」という意味の音楽記号です。
もう片方の#。「shift+3」で出てきたり、電話の一番右下のボタンだったり、時折CDのタイトルにくっついていたりするこの記号ですが、正式名称を「ナンバーサイン」といい、文字どおり番号を表す記号なのです。
念のため、それぞれの書き方の違いを言うと、タテの線が垂直なのがシャープで、ヨコの線が水平なのがナンバーサインとなっています。
ためしにIMEなりATOKなりで「ナンバー」を変換してみてください。変換候補に#があるはずですよ。
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