『バージェス頁岩』をご存知でしょうか?
『カンブリア爆発』をご存知でしょうか?
『アノマロカリス』ならなんとなくご存知な方も多いかな?
古生物ファンを魅了してやまないカンブリア紀の不思議な生き物の数々。なぜ生まれたのか、どんな生態だったのか、そしてなぜ絶滅していったのか。どっぷり漬かると抜けられなくなります(^^
で、いろいろ書こうかと思ったのですが……
面白そうな参考文献がいっぱいあります。これから読んで勉強してからまとめて書きたいと思います。
丁度パチスロで大勝ちしたあぶく銭があることですし。ありがとうパトレイバー(笑)
ということで、参考(予定)文献一覧〜
『ワンダフル・ライフ』スティーブン・ジェイ・グールド/早川文庫(読了済み)
『カンブリア紀の怪物たち』サイモン・コンウェイ・モリス/講談社新書
『眼の誕生』アンドリュー・パーカー/草思社
『スノーボール・アース』ガブリエル・ウォーカー/早川書房
他にも数点面白そうなものがあったので、気が向いたら読んでみようかな、と。
今日はこのネタ、と思いながらもあっさり書くにはあまりにもったいないのでこんな形で終わりです。ごめんなさいm(_ _)m
テーマ:雑記 - ジャンル:その他
先日、母からこんな問題を出されました。
「おはよう」「こんにちは」「こんばんは」「おやすみ」を、2つのグループに分けなさい。また、その理由も提示すること。
この問題、答えは一つではありません。皆さんもちょっと考えてみてください。
【“母からの問題”の続きを読む】テーマ:ことば - ジャンル:学問・文化・芸術
今日、友人のだぐらすさんに勧められた対戦型クイズゲーム『
Answer×Answer』を体験してきました。
ゲームセンターでプレーできるクイズゲームというと、真っ先に『クイズマジックアカデミー』の名前が浮かびますが、An×Anはそれとは違い、1対1の早押しバトルという特色を強く押し出しています(一部早押しではない出題形式もありますが)
ゲームの進行ですが、まずは4人による総当りのリーグ戦を行い、3試合トータルの勝敗・獲得ポイントで2位までに入ると決勝戦に進出。正解10ポイント、お手つき-10ポイントのルールで先に40点獲得したプレイヤーが優勝です。
しかし、何と言っても早押しはアツい。
もっと問題文を見たい、しかし相手に先に押されたくない。お手つき覚悟で早く押すか、相手のミスを願って待つか。1対1だからこその痺れるような駆け引きが楽しめました。
現状、問題自体は比較的簡単なものが多く、問題文の全てを見てじっくり考えればあまり間違えることはなさそう。それだけに早押しのタイミングが大事になってくる。今後も問題の難易度が変に上がってしまうようなことがなければ、かなりハマりそうな予感です。
現在はロケテスト中のため、全国セガ系25店舗でしかプレーすることができません。そのせいか、メンバーが揃わずにコンピュータが参戦することがたびたびありました。正式稼動になって、完全に対人となるとますます楽しくなってくるんじゃないかな、と。
クイズゲームが好きで近くに設置店があるあなた、ぜひぜひ試してみてください。楽しさは保障しますよ♪
ちょっと、疲れるけどね(^^;テーマ:新作ゲーム - ジャンル:ゲーム