今回、むちゃくちゃマジメに書いてみました。
専大北上高校野球部の解散に疑問を感じ、学生野球憲章とはどういったものなのかを見てみました。
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ってのが本心です。
ともかく、神宮開幕戦観に行ってきました。
雨だったよ、寒かったよ、凍えながら応援したよ。せめて試合だけでも熱いものが見たかったよ……と、結果はもう良いでしょう。1985年以来となる開幕4連敗を喫することとなりました。
収穫としては、今期初安打&猛打賞&ファインプレーで不安を一掃してくれた田中浩康と、6回以降の4イニングをノーヒットで乗り切ったリリーフ陣(館山、高井、木田)といったところでしょう。
で、今日の問題点はやはりサード、宮出に尽きます。
オープン戦前の阪神との練習試合でのことだったか、阪神の岡田監督が「サードの宮出は穴」と明言していましたが、その相手との対戦で硬くなったのか、まずい守備を連発。結果論ではありますが、金本の満塁ホームランのお膳立てをしてしまったのも宮出の守備だったかなと。
開幕4連敗は、相手が中日・阪神だったからという言い訳はきかないでしょう。打線についても守備についても岩村の抜けた穴が大きいのは一目瞭然です。明日4日は増渕が先発するらしいですが、どうなりますか。
我がチームが一日も早く開幕を迎えることができますように。
今日は不貞寝します。
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ふと、疑問に思ったこと。
バイオリンは英語でviolin、ビオラはviola。語尾がちょっと違うだけってことは、同じ楽器から派生したものと考えることができそう。
「in」と「a」という語尾も意味深。なんとなく、バイオリンはviol-minor(小さいviol)、ビオラがviol-major(大きいviol)という意味にとれそう。ということは、バイオリンはビオラから分かれたものなのだろうか?
ということで、調べてみました。<久々のフレーズがなんだか嬉しい(笑)
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11日の試合が雨で流れたため、実質の神宮初戦となった本日のヤクルト−オリックス戦、観にいってきました。
結果は6-1でヤクルトの勝利。先制点こそ取られましたが、あとは終始ヤクルトペース。快勝でした♪
シーズンに向けての収穫も少なくなかったので、ここでちょっとさらってみますね。
まずはオーダーと成績を。
1(中)青木 4-1,四球1,三振1
2(二)田中浩 4-3,四球1
3(一)リグス 3-2,打点2
4(右)ガイエル 2-0,四球2,三振1
5(左)畠山 3-0,四球1,併殺1,敵失1
6(DH)真中 4-0,三振1,盗塁1
7(三)宮出 3-2,死球1,打点2,盗塁1
8(捕)米野 2-0,犠打1,三振2
9(遊)飯原 3-1,四球1,敵失1
以下は途中出場の選手。
3(一)度会 2-1,打点1(6表から)
4(捕)福川 0-0,犠飛1,打点1(7表から)
8(右)志田 1-0(7表から)
5(左)梶本 1-0(8表から)
その他、9回表から牧谷(右)、大原(遊)が出場しました。
投手陣は以下のとおり。
川島 3回14人 被安打3,四球2,奪三振2,失点1(自責1)
遠藤 1回3人 被安打1,無失点
増渕 2回7人 被安打1,四球1,奪三振2,無失点
高市 2回8人 被安打1,四球1,奪三振2,無失点
花田 1回3人 被安打1,無失点
では、個別に気になった選手についてコメントします。
・田中浩
猛打賞もそうだけど、1回先頭打者の抜けそうなゴロに飛びついてアウトにしたのが大きかった。他のプレーを見ても、こと守備の安定感に関してはチーム内でもトップレベルにいることは間違いないので、このまま一年間ポジションを守り続けて欲しい。
・畠山
サードを争う一人だが、今日の結果を見る限りでは宮出、飯原のほうが上に見える。あわやホームランという打球もあったが、満塁で二度の凡退は見ていて辛い。勝負強さを身につけて欲しい。
・宮出
サードとして先発。守備機会が少なかったので、どれほど危ういのかは今ひとつわからなかったが、打撃については問題ないと言えるとおもう。死球で出塁した次の1球目から盗塁するなど、積極性を見せてくれたのが嬉しい限り♪
・米野
打っては三振2つ、守っては振り逃げを許すなど、精彩を欠いた印象。誰もが認める正捕手というにはまだまだ弱いなという感じ。
・飯原
サードを争う一人だが、守備範囲やフィールディングを見ても、守る面ではかなりレベルが高い。宮本が健在ならばサード、離脱していればショートという形で使えば面白いことになりそう。現状、城石や大原、川端などよりはこちらをショートで使って欲しい。
・川島
まだ調整段階なのか、全体にコントロールが不安定。再三3ボールになっていた。まあ、能力については今更語るべきものでもないだろう。どうか怪我なく一年を過ごして欲しいものだ。
・遠藤
中日を戦力外になった選手。正直あまりイメージの強い選手ではなかったのだが、今日見た限りでは変化球のコントロールに少々難があるような。直球の切れは悪くないので、ある程度の戦力としては期待してもいいのかもしれない。
・増渕
一言、すごい素材もあったもんだ。重みのありそうな直球、速度差のある変化球、なかなかのコントロール。狙って三振をとれる好投手。明らかに直球待ちのローズに直球勝負を挑むなど(結果は中安)、負けん気も強い。先発よりは中継ぎ向きと見える。現状でも高井あたりよりは上かも。
・高市
リーグ記録の11連勝を成し遂げた東都大学リーグきってのエース。130キロちょっとの直球に、120キロそこそこの変化球。コントロールは良いようだけど、なんで抑えられるのかがよくわからない。『高市マジック』の片鱗は見せてもらったが、球質は軽そうで、もしかしたら一発病があるかも。それでも、戦力としては期待してみたいと思う。
さて、開幕まであと2週間。岩村、ラロッカ、ゴンザレスが抜けて弱体化著しいと言われるヤクルトは、どこまで頑張ってくれるのか。
楽しみな季節になってきましたね(^^
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GUPPYです。書くことが何もおもいつきませんでした(^^;
たまには(初めてだけど)大航海時代onlineのスクリーンショットでも並べてみましょう。

ピラミッドです。以前は別のPCでプレイしていて、その頃は描画能力が足りなくて上のほうが切れちゃってたんです(^^;

アテネの広場。奥の方にパルテノン神殿が見えるのが気に入っての一枚。このblogのプロフィールに使ってる元画像ですね

カリカットでの一枚。このときが初のインド上陸でした。となりにいるのはNPCの街娘さん(笑)

ヴェネツィア元首公邸の内部。この壁をはじめて見たとき、感動したのをよく覚えています。

長らくお世話になったピンネース『エル・フィルディン』。そこそこ速くてそこそこ戦える、いい船でした(^^

どこの街でも、港付近にはこうやってかもめが飛んでいるのです。それを撮ってみたいなと思ってやってみたのでしょう。街はソファラだったんじゃないかと。

実に珍しい(笑)お友達との一枚。ローブ状の服でひざまづくと裾が広がってこたつみたいになります(^^

現在も乗っている、冒険者の多くが通る道でもある船種、サムブーク『とんがらし丸』。元ネタはファルコムの英雄伝説3に出てくる『鷹の爪号』から(笑)

ウルのジッグラト。ここを発見するクエストが面倒極まりないのです(^^;
でも、風景としてはかなり好きな部類♪

一番最近発見した遺跡『アブ・シンベル神殿』。これを発見するのを一年近くの間目標にし続けていました。
そのせいか、現在少々燃え尽き症候群ぎみ(笑)
てことで、このネタはまたスクリーンショットが溜まった頃に〜
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